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「♪ Virtual Music Space しゃあ ♭」(略称 VMS)は、音楽をサポートするボランティアイベンターです。

屋外なら現在もせんちゅうバルで主催・運営しており、以前は関西空港KIX音楽祭、天保山サンセット広場、京都嵐山公園で自前の音響機材を駆使して主催・運営しておりました。

屋内でしたら北野田東文化会館ロビーライブやりんくうPapillio星の広場のPapillio Music Fesをはじめ、大型商業施設はもとより、ホール音響も500人規模は自前の音響機材にて主・共催運営しております。

全てはボランティアにて行っておりますので、皆様の御協力と、VMSの指示事項は厳守いただきますよう、宜しくお願いいたします。


次回のライブイベントは・・・



VMSのライブイベント動画と画像




2004年4月の交通事故で高次脳機能障害・体幹機能障害(身障手帳3級)・平衡機能障害・複視・短期記憶障害・記銘障害・言語障害・失語症を負って、平衡感覚を失い、身体・精神障害になってしまいました。  障害を負っても一般就労を諦めず、大阪府社会福祉協議会の社会貢献支援員を皮切りに大阪府鳳土木公有財産境界明示や厚生労働省岡山労働局津山公共職業安定所の住居・生活支援アドバイザーや大阪府島本町の生活保護就労支援員や松原市福祉総務課の生活困窮者主任相談員をしてきており、堺脳損傷協会の副会長もしています。  自らのリハビリとして、音楽サポートボランティア「♪ Virtual Music Spaceしゃあ ♭」を立ち上げ、自前の機材にて、2005年10月10日の天保山サンセット広場のイベントより始動しました。  そこから、天保山マーケットプレースロタンダステージやせんちゅうパルと広がり、京都嵐山や関西空港KIX音楽祭や関西一円の大型商業施設でもイベントをするようになりました。  現在は独自の空間音響を武器とし、りんくうPapillioや千里中央せんちゅうパルや北野田東文化会館ロビーライブを中心に、時には京都嵐山・富田林・彦根・津山・奥津温泉・奈良でもイベントています。  イベントのスケジュールはFACEBOOKやTwitterやMixiで確認してくださいね~~~

2017年1月15日の読売新聞・大阪版にてトップ記事として掲載されました。


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ライブ会場